ゴール寄贈を実施しました
今シーズン、古賀市・篠栗町・新宮町・福岡市立子ども病院 院内保育園の計21園に、ライジングゼファーフクオカ オリジナルミニゴールを寄贈しました。
子どもたちが日常的に身体を動かし、スポーツに親しむきっかけになればとの思いを込めて、スタッフが直接お届けしています。
寄贈式では、子どもたち一人ひとりが実際にシュートに挑戦。
元気いっぱいにボールを投げ、シュートが決まるたびに笑顔があふれていました。
また、「ライジング知ってる!」と声をかけてくれる子どもたちの姿もあり、クラブが地域の皆さまに親しまれていることを実感する機会となりました。
今回寄贈したミニゴールが、子どもたちの健やかな成長や運動機会の創出につながることを願っています。
▼ゴール寄贈の様子(写真の掲載については、事前に許可をいただいております。)


